こんばんは、桜の宮さらです。

 

今回も【わたしのセクシャル世界観】をお伝えしていきます。

 

 

セクシャリティの光の面が見えたら、闇の部分も光に見えていきました。

 

そしたらね、闇の部分に光を当てたくて仕方なくなったんだ。

 

そういう考え方の変化が大きくなっているとき、外出すれば勧誘の嵐に合う、ということが起き始めました。

 

年齢的にそういうものが多い時期なんだろうけど、街を歩いていると

 

「お姉さん、キャバクラで働いてみない?」

 

はいいほうで、

 

「お姉さん、いま(キャバクラで働いて)いくらもらってるの?」

 

って既に働いてる前提で話しかけられたり(;^ω^)

 

そして渋谷で信号待ちをしていると

「こういうものです」

と名刺を差し出され、名刺を見たらAVの制作会社だったり。

(沢山見てたのですぐわかる)

 

案の定、「女優として出演しないか」って話なんだけど、それがアイドル系多めの有名制作会社だとちょっと嬉しかったりして(え)。

 

その手の名刺はトランプができるくらい沢山いただきました!!

 

どんだけムンムンしてたんだろう、わてくしは(笑)

 

それに、知り合いが、本物の女王様を紹介してくれて、その人にも

「女王をやらないか」

とスカウトされたこともありました。

 

中でも一番びっくりしたのは、まじめそうなおじさんが手紙を渡してきた時。

 

手紙を開いたら

「あなたの奴隷にしてください」

っていう手紙だった(笑)

 

自分が奴隷としてできることが、びっしりと箇条書きになっていて、最後にはご丁寧にその人の住所、電話番号、氏名が書かれていた!!

 

どこかでわてくしのことを見ていて、手紙書いて渡してきたのかと思うと怖いはずなんだけど、、

 

文面からその人がすごく真剣に書いたのが分かったのと、

「これだけ丁重に、女王としてわてくしを扱う文を書く人なら、手出しはできないだろう。

もしついてきても「帰れ!」って言えばいうことを聞く」

と直観的に思ったので怖くはなかった(;^^)

 

さらにオモシロ世界への接点が広がって、、

 

ある人の紹介で歌舞伎町の風俗店の店長にインタビューする機会を得たのです!